症例
インプラントとブリッジの比較


左側も右側も、歯を1本失ってしまいました。


左がインプラント。虫歯で右側の歯は削ってますが、左の歯は無傷です。
右のブリッジは健康な歯をここまで削らなければいけません。




左がインプラント、右側がブリッジです。
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上顎総インプラント

インプラント埋入前の写真です。

長い間悩んでおられました。

入れ歯をやめてインプラントを上顎に8本入れました。仮歯は手術直後に作って入れます。

インプラント義歯ができるまで普段通りに生活ができます。

下も仮歯に変更。

最初の土台が入りました。

現在では最新のAGCコーピングというセメントを使わない義歯です。

現在では最新のAGCコーピングというセメントを使わない義歯です。

上顎に総インプラント義歯が入りました。 これで何でも食べられますし、安心して笑えるようになりました。(下顎はまだ仮歯のままです。)

下顎の前歯は見た目は綺麗にはなりましたが、元々歯の間が空いていました。仮歯では、一旦隙間を閉じてみましたが、歯ブラシが上手に、しにくそうでしたので歯周病になりにくい様に、空かせたままの状態で見た目だけを綺麗にました。



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上顎総インプラント(こちらは古いタイプのねじ止め式の上下の総インプラント義歯です。)

上顎に総べてインプラントを入れました。

インプラントの義歯が入ったところです。

上下のインプラント義歯を固定したところです。歯ぐきがずいぶん痩せているので、人工の歯ぐきもついています。
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骨移植

歯槽膿漏でかなりの骨がなくなってしまいました。

インプラントをとり囲まないといけない骨がほとんどありません。

骨を取ったところです。

骨のない所に移植をします。

骨が逃げないように人工膜をはりつけます。

骨ができたところです。
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骨移植

インプラントをする為の十分な骨が足りません。(黒い部分)

インプラントの埋入手術と骨の移植手術を同時にしました。

インプラントの周りに骨がきれいにできました。

奥2本インプラントの歯が入ったところです。咬み合わせる面です。

奥2本インプラントの歯が入ったところです。横から見たところです。
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CTによる骨模型
CTスキャンにより骨の模型作製が可能になりましたが石膏で出来るようになりましたので費用が格段に下がりました。

ケース1
術前の口腔内(正面)

術前の口腔内写真です。(真上)

術前の口腔内模型(真上)

ケース2
インプラント埋入手術直前の写真です。

骨の模型です(真上)

骨の模型です(正面)
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2本で総入れ歯が落ちなくなります

ボールアタッチメント2本(正面)

ボールアタッチメント(真上)

ボールアタッチメントに合う総義歯。
2つの金具にはめ込むことにより、落ちなくなります。
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サイナスリフト
上顎洞とよばれる骨の空洞内に骨を移植し、骨を分厚くします。 これがサイナスリフトという術式です。

手術直前

手術直前の大きいレントゲン

薄い青の所に骨移植の為の横穴とインプラントを入れる為の縦穴をあけます。

上顎洞に穴をあけます

採取した自家骨と人工骨を混ぜます

インプラント埋入

インプラント埋入及び骨移植終了

人工膜をあてて、感染を防ぎます

サイナスリフトとインプラント同時埋入後の小さいレントゲンです。

サイナスリフトとインプラント同時埋入後の大きいレントゲンです。

反対側は骨が薄すぎて同時埋入はできませんので先に骨を作りました。大きいレントゲンです。

小さいレントゲンです。

大きいレントゲンです。両方しっかりとインプラントが入りました。
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